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[C664]

カーサン&社長のルーツは作品以上の衝撃でした・・・。

[C665]

> コメントをありがとうございました!
私は父と母を心から誇りに思っていますよ!

  • 2011-10-24 05:50
  • ノーザンカーサン
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[C666] Rain Bringer

「血脈」の作品いいですね。
祖父母様のノリ、ステキだなって思いました。

触れれる芸術ってのもいいですよねぇ~

[C667] いいな~~!!ナイスです!

社長くん!ナイスなポーズの数々。
さすがでござる!
そして、お父様とお母様の恥ずかしそうながらも、ノッテくれてる感が素敵です♪
よい連休になったねぇ。

我が家も世の中の連休や休日に関係のない仕事なもので(むしろ忙しくなる…いや忙しくなってもらわねば困る…) じいちゃん&ばあちゃんに助けてもらったな~。
カーサン!
お互い、親には頭が上がりませんなぁ(笑)
  • 2011-10-24 11:36
  • 木や
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[C668] 血よね。

いや~面白すぎ!「血」ですね。いい作品です。しばらく笑いが止まりませんでした。まさかお母さんまで…e-451。両親から兄妹に均等に血は分けられたんだな~と納得してしまいました。

[C669]

37と59は、同化しすぎてうけました( ゚∀゚)
最後のちょっとエロスな作品も、
次回は恥ずかしげもなく同化できることを、
社長の成長を期待しておりますw
  • 2011-10-25 00:03
  • でっちゃん
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[C670] > Rain Bringerさま

コメントをありがとうございます!

この親にしてこの子・この孫ありですな。
私の理想の70代です。
後は、彫刻の作者にこんな風に堪能している
事実がばれない事を祈るのみ。

絶対ばれないと思いますがw
  • 2011-10-26 06:02
  • ノーザンカーサン
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[C671] 全くですな。

> 木やさん

いつもコメントをありがとう!
全く、親には頭が上がりませんな。
どうやったら恩返しが出来るのか、
見当もつかん。

しかも70代でこれだぜ…
次の日に颯爽と帰って行ったんだが、
あちこち寄り道しながら帰ったらしく、
本当にタフだな、と驚きながらも感心してしまう。

私も将来はこうありたいものだと思っているよ。
  • 2011-10-26 06:07
  • ノーザンカーサン
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[C672] 血だね。

> べこみさん

さよう。
あなたの旦那にも同じ血が色濃く流れているのでござる。

そして、べこみさん、
あなたからも同じオーラが出ているんだが…
  • 2011-10-26 06:11
  • ノーザンカーサン
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[C673] 次回の課題ですな

> でっちゃん

もう、どこに社長が??ってぐらい
溶け込んでおりますでしょ?

エロスに照れることなく同化出来るようになるには
まだまだ修行が必要ですな。
しかし、社長はキリストの子ゆえ、
エロスよりはアガペーに目覚めるやもしれませんな。
  • 2011-10-26 06:16
  • ノーザンカーサン
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[C676] いいな~(^O^)

これ、行きたかったの~!!椅子に座りたかったの~~~!!!
子供と一緒だと、こういうことができて、いいよね~
どれもすばらしい写真!芸術は芸術から誕生するのね!!
「assimilation」こっちの方がいいんじゃない?なんてね。笑ったわ~ (*^▽^*)
アイロンビーズの作品にしても、社長の芸術的感性はすばらしいです!
  • 2011-10-26 22:49
  • ゆかり
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[C679] おいでよ!!

> ゆかり

いや~、ゆかりにメールしようと思ってて
安心しきってしないままだった(^^ゞ
改めてメールはしようと思うが、
先にコメントをありがとうね!!

そう、大切なのはインスピレーション。
これらの彫刻がなければ
新たな「作品」は生まれ得なかっただろう。
どうも社長の感性は
学校の授業で求められるものとは異質なようなので
学校とは別に自己表現出来る場が必要なのではと
思う今日この頃だ。
芸術の森美術館の屋内展示(絵画)の中で
社長が激しく反応したのは「岡本太郎」だったよ。
なるほど!!と思った。(^u^)
しかしながら岡本太郎の絵も学校の授業の中では
評価はされないだろう。
芸術とはそんなもんさね。

ゆかりはこっちに来ることはないのかい?
行こうよ!芸術の森!!
  • 2011-10-29 06:26
  • ノーザンカーサン
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[C680] 感動した!!

「血脈」70歳オーバーにも関わらずそこらへんの若者よりノリの良いグランパ&グランマに驚愕した。
いや、羨ましく思った気持ちの方が強かったかもしれん。

きっと70歳になった時のカーサン&キリスト様は更にノリの良いお年寄りになっている事だろう。
是非100歳を超えたグランパ&グランマ、パパになった社長&社長のお子さんと4世代一緒に同じポーズで写真を残していただきたい。

  • 2011-11-02 01:08
  • きりく
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[C682] コメントを頂いていたのに

> きりくさん

コメントをありがとう!!
せっかく頂いていたのに、自分のブログに構えず
レス出来ていなかった事が大変申し訳なく思っている。

恥ずかしげもなく言うが、
私は両親を心から尊敬しているのだ。
私もこうありたいと思う、理想像だ。
作品39の銅像は高さも結構あったのだが、
それに座ることが出来た父が
「俺もなかなかだでやな!(俺もなかなかやるじゃないか!の意)」
と満足げだったのが可愛くもあったぞ。

  • 2011-11-15 07:56
  • ノーザンカーサン
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芸術の秋

10/8・9・10、世の中は3連休であった。
勿論社長も3連休。
しかしながら、そんな世の中の動きはノーザン家には無関係。

それでは社長がつまらなかろう、と
ノーザングランドペアレンツ(77歳&70歳)の
若気の至りならぬ「若気の二人」コンビが
車で4時間の道程を苦にもせず、またまた訪ねて来てくれた。

忙しい両親(トーサン&カーサン)に代わって社長をどこかに連れ出そう、
そうだ、札幌芸術の森美術館の野外展示なんかいいんじゃね?
心も豊かになるし、外を走り回れるからほうちゃんにはぴったり!と
心積もりをして来てくれたようだった。

ここ最近、トマトの収穫量も落ちてきて
作業的にはちょっと隙間も出来てきており、
俺1人で間に合うから、とキリストからも許可が下り
カーサンもこの芸術の森に同行出来る事とあいなった。



屋内展示も鑑賞し、その後いよいよ野外美術館を巡り歩いた。
展示されている作品は全部で74。
結構な傾斜を登り降りしながら、順番に作品を見て回った。
作品に触れながら鑑賞出来るこの野外美術館、
折角なので作品に溶け込みながら堪能して歩く事にした。

皆さんにも素晴らしい作品の一部をご紹介しよう。












「ひとやすみ」
ちょうど良いところにベンチがあるので、腰を下ろしてひとやすみ。
先客がいても、自然に相席出来る事で野外の開放感を表現している。

本当の作品名:04 朝倉響子 《ふたり》




「血脈」
社長の愉快な性格のルーツを目の当たりにした瞬間の衝撃。
血は水よりも濃し。
20111009_02.jpg
本当の作品名:21 福田 繁雄 《椅子になって休もう》





「危険ないたずら」
いますよね、こういうくそがき。
ぐるぐる回る遊具を勢い良く回して乗っている人を恐がらせるような。
右側の女の子は今にも落ちそうで危ない!
20111009_03.jpg
本当の作品名:37 峯田 敏郎 《風と舞う日》





「みんなの空」
みんなが思い思いに季節を体全体で感じています。
や~、やっぱり日が傾いてくると寒くなってくるね。
上着持って来てよかったね。
結構虫がいるね。今更蚊に刺されるんでないかい。
とかね。
20111009_04.jpg
本当の作品名:39 峯田 義郎 《二人の空》





「assimilation」
社長が完全に作品と同化してしまい、
どこに社長がいるのかさえ判らなくなってしまった問題作。
ヴェルーシュカの「変容」を思い起こさせられる。
20111009_05.jpg
本当の作品名:59 掛井 五郎 《ベエが行く》





「困惑 または 照れ隠し」
社長が眼のやり場に困った作品。
こ、こ、これはナニやってるの??と困る社長に成長を感じた。
男女の愛の複雑な感情を表現したものだ。写真を撮るから
作品の一部におなり。と促すと、社長はどうしたものか困り果て、
女性に浣腸をしているポーズを取ろうとしてじいじから止められた。
仕方なく二人を冷やかす悪ガキになる事で決着。
20111009_07.jpg
本当の作品名:71 グスタフ・ヴィーゲラン 《男と女》








さあ、心が豊かになったところで
今年の残りも元気に過ごしましょう。




コメント

[C664]

カーサン&社長のルーツは作品以上の衝撃でした・・・。

[C665]

> コメントをありがとうございました!
私は父と母を心から誇りに思っていますよ!

  • 2011-10-24 05:50
  • ノーザンカーサン
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[C666] Rain Bringer

「血脈」の作品いいですね。
祖父母様のノリ、ステキだなって思いました。

触れれる芸術ってのもいいですよねぇ~

[C667] いいな~~!!ナイスです!

社長くん!ナイスなポーズの数々。
さすがでござる!
そして、お父様とお母様の恥ずかしそうながらも、ノッテくれてる感が素敵です♪
よい連休になったねぇ。

我が家も世の中の連休や休日に関係のない仕事なもので(むしろ忙しくなる…いや忙しくなってもらわねば困る…) じいちゃん&ばあちゃんに助けてもらったな~。
カーサン!
お互い、親には頭が上がりませんなぁ(笑)
  • 2011-10-24 11:36
  • 木や
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[C668] 血よね。

いや~面白すぎ!「血」ですね。いい作品です。しばらく笑いが止まりませんでした。まさかお母さんまで…e-451。両親から兄妹に均等に血は分けられたんだな~と納得してしまいました。

[C669]

37と59は、同化しすぎてうけました( ゚∀゚)
最後のちょっとエロスな作品も、
次回は恥ずかしげもなく同化できることを、
社長の成長を期待しておりますw
  • 2011-10-25 00:03
  • でっちゃん
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[C670] > Rain Bringerさま

コメントをありがとうございます!

この親にしてこの子・この孫ありですな。
私の理想の70代です。
後は、彫刻の作者にこんな風に堪能している
事実がばれない事を祈るのみ。

絶対ばれないと思いますがw
  • 2011-10-26 06:02
  • ノーザンカーサン
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[C671] 全くですな。

> 木やさん

いつもコメントをありがとう!
全く、親には頭が上がりませんな。
どうやったら恩返しが出来るのか、
見当もつかん。

しかも70代でこれだぜ…
次の日に颯爽と帰って行ったんだが、
あちこち寄り道しながら帰ったらしく、
本当にタフだな、と驚きながらも感心してしまう。

私も将来はこうありたいものだと思っているよ。
  • 2011-10-26 06:07
  • ノーザンカーサン
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[C672] 血だね。

> べこみさん

さよう。
あなたの旦那にも同じ血が色濃く流れているのでござる。

そして、べこみさん、
あなたからも同じオーラが出ているんだが…
  • 2011-10-26 06:11
  • ノーザンカーサン
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[C673] 次回の課題ですな

> でっちゃん

もう、どこに社長が??ってぐらい
溶け込んでおりますでしょ?

エロスに照れることなく同化出来るようになるには
まだまだ修行が必要ですな。
しかし、社長はキリストの子ゆえ、
エロスよりはアガペーに目覚めるやもしれませんな。
  • 2011-10-26 06:16
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[C676] いいな~(^O^)

これ、行きたかったの~!!椅子に座りたかったの~~~!!!
子供と一緒だと、こういうことができて、いいよね~
どれもすばらしい写真!芸術は芸術から誕生するのね!!
「assimilation」こっちの方がいいんじゃない?なんてね。笑ったわ~ (*^▽^*)
アイロンビーズの作品にしても、社長の芸術的感性はすばらしいです!
  • 2011-10-26 22:49
  • ゆかり
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[C679] おいでよ!!

> ゆかり

いや~、ゆかりにメールしようと思ってて
安心しきってしないままだった(^^ゞ
改めてメールはしようと思うが、
先にコメントをありがとうね!!

そう、大切なのはインスピレーション。
これらの彫刻がなければ
新たな「作品」は生まれ得なかっただろう。
どうも社長の感性は
学校の授業で求められるものとは異質なようなので
学校とは別に自己表現出来る場が必要なのではと
思う今日この頃だ。
芸術の森美術館の屋内展示(絵画)の中で
社長が激しく反応したのは「岡本太郎」だったよ。
なるほど!!と思った。(^u^)
しかしながら岡本太郎の絵も学校の授業の中では
評価はされないだろう。
芸術とはそんなもんさね。

ゆかりはこっちに来ることはないのかい?
行こうよ!芸術の森!!
  • 2011-10-29 06:26
  • ノーザンカーサン
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[C680] 感動した!!

「血脈」70歳オーバーにも関わらずそこらへんの若者よりノリの良いグランパ&グランマに驚愕した。
いや、羨ましく思った気持ちの方が強かったかもしれん。

きっと70歳になった時のカーサン&キリスト様は更にノリの良いお年寄りになっている事だろう。
是非100歳を超えたグランパ&グランマ、パパになった社長&社長のお子さんと4世代一緒に同じポーズで写真を残していただきたい。

  • 2011-11-02 01:08
  • きりく
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[C682] コメントを頂いていたのに

> きりくさん

コメントをありがとう!!
せっかく頂いていたのに、自分のブログに構えず
レス出来ていなかった事が大変申し訳なく思っている。

恥ずかしげもなく言うが、
私は両親を心から尊敬しているのだ。
私もこうありたいと思う、理想像だ。
作品39の銅像は高さも結構あったのだが、
それに座ることが出来た父が
「俺もなかなかだでやな!(俺もなかなかやるじゃないか!の意)」
と満足げだったのが可愛くもあったぞ。

  • 2011-11-15 07:56
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こんな私ですが。

ノーザンカーサン

Author:ノーザンカーサン
イチローが大リーグに行くとほぼ同時に北海道石狩市で新規就農したキリスト(旦那)と共に、悪戦苦闘してきました。イチローがヤンキースに移籍すると時を同じく平飼い・有精卵「イコロラン」の生産を始め、農地で鶏の世話をしております。ここまでイチローイチロー言ってますが、ファンという訳ではありません。
   

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